『ほとんど役に立たない、お偉い方の名言シリーズ』第8弾

『ほとんど役に立たない、お偉い方の名言シリーズ』第8弾

偉い人たちが気取らず、人生や世の中についてのポロリと本音をさらしたものです。

 

『悟りという事は、いかなる場合にも、平気で死ねる事かと思っていたのは間違いで、いかなる場合にも、平気で生きている事であった。』

正岡子規

正岡 子規(まさおか しき、1867年10月14日(慶応3年9月17日) - 1902年(明治35年) 9月19日)は、日本の俳人、歌人、国語学研究家である。

悟りと言うと奥が深そうだが、ようは開き直りという事だな・・・かな? 

という事は、開き直って生きてる人は、人から聞かれたら『悟りました』と言えばいいのだ。 

つまらんことで死ぬ人たくさんいるけど 

そのような見方をすれば世の中、悟った人だらけだね。 

みなさん大いに悟りましょう!