『アルベルト・シュバイツァー特集第13回』

2015年3月23日(月)天吉名言集

『アルベルト・シュバイツァー特集第13回』
 


人生の悲劇は、

生きていながら

内部では死んでいることだ。


The tragedy of life is what dies inside a man while he lives.



天吉能書き

この名言を解釈すると

この世は悲劇人だらけだな。


こりゃほとんど死んどるで~!

自分らしさも分からない

自分らしさを生かせない

現状に、打ちのめされているか

諦めているか・・・


毎日生きてはいるけど

骨のない魚のように

ぐにゃぐにゃしながら生きている。


こりゃ確かに悲劇だが、

『仕方ない』と片付ける。


ほとんどの人々は

そんな生き方は望んではいない。


今、死んでる人に言う!

いつまで死んでるんだ!

人生は一度きりだ

自分を死に追いやっている

環境を変えるか

抜け出せ!


その2つしかない!

もう言い訳は十分だろう!

リスクを負え!


勇気が出せるかどうかだけだ

失うものなど大したことはない!

死にゃ~しないから大丈夫。


もう言い訳は言うな!

言うのも聞くのも情けない