吉川英治

2014年7月31日(木)天吉名言集

  
  
  

楽しまずして何の人生ぞや。


─吉川英治(昭和期 小説家)


日本の小説家。神奈川県生まれ。

様々な職についたのち作家活動に入り、

『鳴門秘帖』などで人気作家となる。

1935年(昭和10年)より連載が始まった

『宮本武蔵』は広範囲な読者を獲得し、

大衆小説の代表的な作品となった。

戦後は『新・平家物語』、『私本太平記』などの

大作を執筆。幅広い読者層を獲得し、

「国民文学作家」といわれる。


天吉能書き


金も時間もないのに

楽しめるわけないやろ!


な~んて切ないこと

言わないでください。


どんな環境であれ、

楽しもうと思う心構えを

持つと言う事です。


愚痴る人生も

楽しむ人生も

同じ一生。


楽しまにゃ~損です。